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CFC野球大会

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第52回CFC野球大会第3日目試合結果

2019-10-21
センターオーバータイムリーヒット
レフト前ヒット
野球大会3日目以降

第52回CFC野球大会 第3日目結果 

 

日程:2019年10月20日(日)

場所:新港運動公園野球場

 

第1試合 山崎製パン   × - 〇  日新化工 
    (山崎製パンの棄権、日新化工の不戦勝)

第2試合 日清製粉    × - 〇  日本タンクターミナル

    (日清製粉の棄権、日本タンクターミナルの不戦勝)

第3試合 サミット製油  ×    -   ○   白鳥製薬

    (サミット製油の棄権、白鳥製薬の不戦勝)

第4試合 不二製油  0    -  16   日本通運

 

※大会4日目(敗者復活戦)は、10月27日に以下2試合行う予定

第1試合 ニューポート産業 vs 新東日本製糖

第2試合 関電工(棄権)  vs 不二製油(不戦勝)

第3試合 千葉製粉     vs 日新製糖

第4試合 古谷乳業(棄権) vs 山崎製パン(不戦勝)

第52回CFC野球大会 第2日目試合結果

2019-09-30
ショートゴロの間に生還
センター前ヒット

第52回CFC野球大会 第2日目結果 

 

日程:2019年9月29日(日)

場所:新港運動公園野球場

 

第1試合 古谷乳業  × - 〇  サミット製油 
    (古谷乳業の棄権、サミット製油の不戦勝)

第2試合 千葉製粉  0 -   1 白鳥製薬

 
第3試合 不二製油  ×    -   ○   日新製糖
    (日新製糖の棄権、不二製油の不戦勝)

 

※大会3日目(第2回戦)は、10月13日に以下4試合行う予定

第1試合 山崎製パン  vs 日新化工

第2試合 日清製粉   vs 日本タンクターミナル

第3試合 サミット製油 vs 白鳥製薬

第4試合 不二製油   vs 日本通運

第52回CFC野球大会 第1日目試合結果

2019-09-20
タイムリーヒット
大会2日目以降

第52回CFC野球大会 第1日目結果 

 

日程:2019年9月15日(日)

場所:新港運動公園野球場

 

第1試合 ニューポート産業 1 -  17 日新化工

 
第2試合 日清製粉     〇  - ×  新東日本製糖 
    (新東日本製糖の棄権、日清製粉の不戦勝)
 
第3試合 関電工    ×    -   ○    日本タンクターミナル
    (関電工の棄権、日本タンクターミナルの不戦勝)

 

※大会2日目は、9月29日に順延とします。(9/22雨天予報の為)

第52回CFC野球大会 開会式・前夜祭

2019-09-20
会長挨拶
優勝旗返還
準優勝杯返還
乾杯挨拶
中締め挨拶

第52回CFC野球大会開会式・前夜祭を、2019年9月13日(金)、ホテルポートプラザちばに於いて開催しました。今年は昨年度の13チームに日本タンクターミナルチームがエントリーし、合計14チームでの大会となります。トーナメント戦は9月15日(日)から熱戦が繰り広げられ、今年も昨年同様第2回戦までの敗者が「敗者復活戦」に臨みます。今大会は6日間20試合を予定しております。

 

大会開会式では、最初に当協議会の加瀨会長よりご挨拶を頂き、昨年度の優勝チーム(日本通運)、準優勝チーム(山崎製パン)からそれぞれ優勝旗、優勝杯、準優勝杯が返還され、加瀨会長からそれぞれレプリカを贈呈して頂きました。

直後の前夜祭は、加藤副会長の乾杯のご発声で始まり、懇親会では今年も各チームより「今大会の抱負」を発表して頂きました。お互いチーム同士、和やかな雰囲気の中で懇親を深めて頂き、最後の中締めは能勢部会長の一本締めでお開きとなりました。

 

第51回CFC野球大会 決勝戦結果

2018-11-20
先制タイムリー
スリーベースヒット
センター前タイムリー
優勝 日本通運
準優勝 山崎製パン
第51回CFC野球大会 最終日(準決勝戦、決勝戦) 
日程:平成30年11月18日(日) 9:00~13:00
場所:新港運動公園野球場
   
準決勝 千葉製粉   1 - 6  山崎製パン 
決勝戦 日本通運   4 - 0  山崎製パン
 
第51回CFC野球大会
 優 勝  日本通運チーム  (2年連続9度目)
 準優勝  山崎製パンチーム
 3 位  日清製粉チーム
 
千葉食品コンビナート協議会(CFC)の「第51回CFC野球大会」は、11月18日(日)新港運動公園野球場にて準決勝・決勝戦が行なわれ、日本通運チームが2年連続9度目(2連覇)の優勝を飾りました。
決勝戦は3年連続同カード。一昨年は山崎製パンが2年ぶり13度目の優勝を飾り、昨年は日本通運が4年ぶり8度目の優勝。今年も日本通運が敗者復活戦から勝ち抜いてきた山崎製パンを破り、2連覇を達成しました。
 
日本通運は、初回3番関口のヒットに続き4番ピッチャー伊藤のレフト前ヒットで1点を挙げると、2回も死球、相手エラー、四球、パスボール、ワイルドピッチが続きノーヒットで3点を追加。合計ヒット5本で4得点。投げては伊藤投手が山崎製パンの強力打線を1安打完封と抑え込みました。山崎製パンは2回4番松本のファーストへの強襲ヒット1本に抑えられました。
本来のトーナメント準決勝戦で日本通運に敗れた日清製粉チームが3位となりました。
 
優勝監督は、平賀敏文監督(日本通運)、最優秀選手は、伊藤篤投手(日本通運)、打撃賞は、植田洋選手(日本通運)、敢闘賞は村田雅季投手(山崎製パン)が選出されました。
 
尚、決勝戦の記事は、12月5日(水)の 千葉日報(朝刊)に掲載されました。
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